2013年確定申告完全対応!今日からはじめよう

所得税、住民税、事業税、消費税、でトコトン節税

税務調査対策ノウハウもセットで安心

税務調査対策で必要なのは、法律よりも戦略的な交渉です。

皆様、はじめまして。税理士の松嶋と申します。

松嶋洋 最初に少し自己紹介を。
私は、税務署で税務調査をしながら、税理士試験に合格したという、
かなりレアな経験を持つ税理士です。
このため、税法の知識はもちろん、税務署の裏事情も本当によく知っています。

私の経歴って、節税には非常に有効です。
何故だか分かりますか?これには、2つの理由があります。

節税する、となると、当然嫌な見方をするのが税務署。
税務署の見方を知っていると、それだけで先手が打てますので、
ギリギリの節税を提案することができるんですね。

ところで、巷に出ている節税の本って読んだことありますか?
皆様は「スゴイ!勉強になる!」と思っていらっしゃるかもしれませんが、
プロから見ると、

「間違っていないけど、物足りない」

って感じなんです。

これは、本を書いている税理士が、税務署の裏事情を知らないからなのです。

税理士も税務署が怖いですから、
文句を言われない、ごく基本的なことしか書かないことがほとんどなんです。

だから、確かに読むとよく分かりますよ、基本的で安全なことは。
でも、税金は思うほど安くならない。これじゃ、不満は残りますよね。

私はそんなことは言いませんよ。
むしろ、税務署をうまく活用して、ガッツリ節税しましょう、というノウハウを公開します。
楽しみにしてくださいね。

税務調査をクリアして初めて、節税が終わる

もう一つ。
節税する、ということは、申告して税金を納めて終わり、っていう話ではありません。 あくまでも、皆様が怖がっている税務調査をクリアして初めて、節税が終わるわけです。

このため、税務調査対策をセットに節税を考える必要があるのですが、 税務調査対策が得意なのは、やはり税務調査経験のあるOB税理士でしょう。

私自身、OB税理士として税務調査対策を売りにしていますが、
この対策のノウハウもセットで節税を考えています。

このため、節税をして税務署から睨まれても、十分に戦えるわけなんです。

ところで、節税って悪いこと。
こんな感じで思われる人がいるので、一言。

「節税は悪いとか何かではなく、むしろ、やらなきゃいけないこと」

なんです。

理由は簡単。まず、税金って生活費を国が横取りするものなんです。

お給料を考えてください。お給料って、税金を差し引かれたものが振り込まれますよね。

生活できなければ野垂れ死にするのに、その生活費を使う前に税金をとられる。
これって、見方を変えれば、国が国民の生活よりもお金をとることを優先している、
って考えられませんか?

だから、生きるためには少しでも税金を少なく払わなきゃいけない。

税務署は税金を1円でも多く取るのが仕事

もう一つ。
税務署って、税金をとることしか考えていない役所です。
本当なら、税金の計算を間違って、多く払いすぎたりしていれば、
当然税金を返すべきでしょう。

しかし、税務署はやりませんよ、税金を返すなんてこと。
税務署は、「税金を1円でも多く取るのが仕事。返してほしければ、
ちゃんと勉強して正しく計算すればいい」 位にしか思っていません。

だから、本当は10万円の税金で足りるのに、
100万円の税金を納めても、まあまず税金は返しません。

90万円は単なる税務署の儲け。

だから、節税しようと努力しないと、生活苦にもかかわらず、
いつまでたっても日本人は高額納税者。

そういうわけで、節税をきちんとやる。
これは、皆様の義務と考えてください。その手段は、余すところなく私が解説します。

本書こそ、節税の道しるべです!

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